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ナチュラルハウスに合うシンボルツリーのご紹介

おすすめシンボルツリー

シマトリネコ

暑い夏には小さく白いカワイイ花を咲かせ、
秋にかけては小さな実を付けます。
それほど手入れをしなくても元気に育ちやすい植物です。

  • 幹太合計=約36cm・葉の面積=約60㎡で
  • ★1年間のCO2吸収量→約210kg/㎡
  • ★500mlペットボトル→約231,000本

ソヨゴ

軽い葉が「風にそよぐ」名前にピッタリの優しいイメージの木です。
5月頃に小さな白い花を咲かせ、秋には赤い小さな実を付けます。

  • 幹太合計=約40cm・葉の面積=約90㎡で
  • ★1年間のCO2吸収量→約315kg/㎡
  • ★500mlペットボトル→約346,500本

ハイノキ

洋風の庭に合う木として最近人気上昇。
九州の山間部に自生し、 品数も少ないので貴重な木です。
春に白い花を咲かせ、秋には紫色の実を付けます。

  • 幹=約27cm・葉の面積=約35㎡で
  • ★1年間のCO2吸収量→約122kg/㎡
  • ★500mlペットボトル→約134,750本

オリーブ

沢山の種類を持つオリーブ。
小さな楕円形で緑色の葉はとても可愛いです。
花は5月頃から咲き始め、花・枝を伸ばしてやや黄色味を帯びた
白い花を咲かせます。

  • 幹=約9cm・葉の面積=約5㎡で
  • ★1年間のCO2吸収量→約17.5kg/㎡
  • ★500mlペットボトル→約19,250本

「BOSCO×みどり園」ではそれぞれの樹木がどれ位のCO2を吸収するのか、プレートを作り掲げる運動を少しづつ進めています。

木によってぜんぜん吸収量が異なるんですよ!!

イチゴの木

常緑の低木。11月頃から壺を逆さにしたような
小さな白い花をたくさん付けます。

開花と同じ頃、昨年の花の果実が熟し、赤く熟した果実が
イチゴを連想させることから名前が付きました。

ジューンベリー

落葉の低木。春に白い花を、夏には赤い実を付け、
秋に紅葉し、1年を通して楽しめる木です。

香りもよく、ジャムや果実酒にも使えます。
シンボルツリーとしてもオススメです。

ラズベリー

ラズベリーの実を使ったお菓子、皆さんも何か食べた事があるのでは・・・。赤く熟す実はジャム作りにも適しています。

ラズベリーには初夏だけ実がなるものと、
初夏と秋の2回実を付けるものがあります。

ブルーベリー

常緑の低木。11月頃から壺を逆さにしたような
小さな白い花をたくさん付けます。

開花と同じ頃、昨年の花の果実が熟し、赤く熟した果実が
イチゴを連想させることから名前が付きました。

ドウダン

秋の真っ赤に紅葉する姿は本当に美しい。春に咲く白いスズラン状の小さな花もとても素敵。

枝が良く込み合うので生垣に用いてもおしゃれです。暑さ・寒さにも強い植物です。

アジサイ

梅雨から夏にかけて咲くアジサイ。皆さんにとっても馴染み深い植物ではないでしょうか?

七変化と言われるように花の色はだんだん変化していきます。
どんな色の花が咲くのか楽しみのひとつです。